2003/8月

平成15年8月16日 曇り&雨&曇りのごちゃまぜ・奴隷S

これってSM? でもね・・・うふふふ。 そうそう見るもんじゃござい
ませんわよ。 抱腹絶倒しながら 必死に作った日記でござる。およ?中はどないなっとんねん。と視察中
(その前の遊び部分もちゃんと見てやぁ〜!!)




皆様〜♪ お盆は 「先祖 (死者) を家に迎えて もてなし再度送り
帰してあげる」 のが本来の意味ざます。 ちゃんとやりましたか〜?
アタチは仕事だしぃ〜、そんなヒマはないのだ。(← 自己中女)
ま、気持ちの問題っちゅ〜ことですわ、何でもそうですねん。

急にね お休みになったの。
本当にフルで仕事の予定だったんだけどぉ〜、私の場合 「今、
休まないと休まれへんで〜」 って感じだったから 他の人が気
使ってくれた ありがたい急なお休みだったのであります。
それが決まったのが前日の昼前ぐらいでね〜。 明日何して
遊ぼうか、誰が捕まる? 奴隷はつかまるんやろか? など色々
あったけど 奴隷がつかまったのだ。(捕獲したとも言う・・・爆)

肉より魚派の私。 私が肉を食べたいなんて滅多に言わない。
その代わり 「海鮮」 とか 「活け」 って言葉を見ると 大体立ち
寄ってしまうぐらいの 魚貝類好きなんだよ。
大阪から2時間前後だったらどこでも行くわよぉ〜!
誰かいいところがあれば 是非教えておくんなまし♪

で!珍しく 「肉だ!肉が食べたい」 という事で おいしい肉を見てぇ〜、全部、ぜぇ〜んぶ真珠なのよぉ〜、これぞ真珠の海って感じだわ
食べようと思ったのだ。 関西周辺で有名な牛肉と言ったら・・・
「神戸牛」「伊賀牛」「松坂牛」 (他にもあるけどね〜) が思い
ついた。 でもね、神戸は観光客で間違いなくいっぱい。
京都方面は 寺社仏閣が多いから お墓参り客 & 観光客で
いっぱいが考えられた。 となると・・・、伊賀、松坂が残る。
伊賀は食べたことがあったから そーなったら 日本一有名に
近い 『松坂牛』 しかないっ! となって お店を一生懸命探した。

さすが 「お盆」 ですわ。 有名どころは100% 「満席」 とかで
断られちゃったよ。で〜あれこれ探していたら見つけたのが
今回行ったお店。 牛つくしだけど大阪で食べるよりずぅ〜っと
安いこと間違いなしでしたわ。 しかもね、急にキャンセルが
入ったらしく 味噌樽を改良して作った 個室が空いていたので
そこに予約を入れることが出来のです。

味噌樽だけに 室内に入ったら お味噌のにおいがしましたわ。
松坂牛はやっぱり 日本一かもしれん! おいしかった♪



大阪へ帰るつもりだった。帰る途中の道路標識を見たら世界の真珠アクセサリーを拝見中♪
「伊勢 20km」 ってあるの。 え〜っ!そんなに近いのん?
って思ったと同時に 「伊勢Go!」 ってなったのだ。
真珠が有名な伊勢。 真珠のアレコレを見て参りました。
(詳しくは 2003.8.16、17の 四季日記参照どす)

真珠ね〜。綺麗よ、自然のモノだし。 でもね四季ちゃんは
好きだけどちょっと苦手なんだよ。 その理由はね 「手間が
かかる」 から。 真珠は 汗や雨とかに弱いの。 つけた後は
綺麗にふき取るか 手入れをしないとせっかくの光沢が無くな
ってしまうんだよ。あと、定期的に 「糸」 も変えないとアカン。
性格的に 「手間が掛かる」 「チマチマした」 が苦手なのだ。
だから綺麗だけど、あまり欲しくないのだ。
もちろん、ここでも 「見ーてーるーだぁーけぇー」 でしたわ。


大阪に向かう。今日はどーしても 何がなんでも やりたい
プレイがあったのだ。 私は楽をして爆笑できるプレイなのだ。




某女王様から プレゼントで 「ダッチワイフ」 を頂いた。
ダッチワイフと聞いて 偶然ながらにも 私と某女王様は一緒の
事を思いついたのだ!!

『奴隷Sに ダッチワイフ相手に 自分のSEXを私に見せる』


と、言うことなのさ♪ これって 本人には 「大羞恥」 だろうね〜。
相手はダッチちゃんだけど、完全な私生活を見られるのと
一緒だと思うし。。。。

今日のプレイは 「祝!初3P」 ってことになるのね。

まずは・・・。自分の 「愛すべき存在」 なんだから 自分で
作らせることから始める。 もちろん 空気入れなんて使わせ
ません。 自分の息で 自分の為に作らせるんだから。


ダッチちゃんの お名前は 「鏑木 怜 (かぶらぎ れい)」ちゃん♪
とっても巨乳で Lカップらしいでぇ〜。
ちゃんと上着とパンツまでついているの(爆)
口、膣、アナルに オナホールが設定できて 「お好きな場所で」
がモットーみたいです。 そして・・・彼女は 「駅弁スタイル」 の
体位をしてるから、正常位、騎乗位、そして駅弁スタイルが
得意な女の子♪ (駅弁スタイルって初めて知ったけど)


ここで・・・ 『四季ちゃんのダッチワイフ講座』
ダッチちゃんには いろんな体位が用意されているよーです。
ご自身にあった 体位を購入されては? でござる。
そして・・・。 6〜7部目で オナホール などを挿入しておか
ないと パンパンに膨らんでからでは 入りません。
よって 前もっての準備 が必要になります。
自分の 愛すべきダッチちゃんです。 タバコの火など近づけ
てしまうと 穴が開いてしまう可能性がありますのでくれぐれも
ご注意下さい。 以上、ダッチうんちく終わり。


はい、記念すべき 3Pでござる。 記念撮影は当たり前!!


奴隷にとっては恐怖の時間、私にとっては爆笑の時間が
やって参りました。 素の状態では間違いなく 萎えると思った
ので 首輪を付けて 「命令のもとで」 を頭に植え込む。

そして命令。
「目の前にいるのは M女さんです。 お前は私の命令により
M女とSEXすること」 といった。

おそる、おそるダッチちゃんに近づき SEXスタート!!


胸を触って・・・。抱きついて・・・。キスして・・・。
ま、フツーと言っちゃ〜フツーでしょ。 途中で 「お前、いつも
こんなSEXしているん?」 とか言ってあげましたわ。
すると 苦渋と羞恥の顔をする奴隷S。 この辺りから 顔の
筋肉を固定するのに必死でしたわ。
爆笑したいんだけど、したら奴隷Sの動きが止まるから。



「3P、3P、ささんぴぃ〜♪」 と言いながらの私。
3Pなんだから、私が絡まないとアカンワケでしょ? でも
奴隷Sは 怜ちゃんに抱きついているし 私のからむ場所が
無いのだ・・・。どーやってからんだらいいのか考えたよ。



すると奴隷Sのアナルがあった。下着付けているけど下着の
上からでも充分感じる変態だから何でもええっしょ♪って
感じで下着の上から アナルを触って 四季ちゃんカラム。

するとだ。。。アナルの方が気持ちいいのか動きが止まるん
だよ!! だから 「怜ちゃんほっとくな!」 とか 「動きを

止めるんじゃないっ!」 と怒りながら からんでおりました。


最初に 「しっかりやれ!」 と命令しておいたせいか、ちゃんと
怜ちゃんの オナホールまで舐める奴隷S。
マジでね、奴隷の視界に入らないところでは思いっきり笑って
おりましてん。 何でこんなに面白いんだろぉ〜? と自分で
も思うんだけど、面白いものに理由はいらんな。


ま、勝手に動いているから 見ていて滑稽で面白かったん
だけどな・・・。 奴隷Sが早い射精だったんだよ。
いつものプレイとは明らかに違う射精の早さ。 ちょっと驚き。
・・

しかも・・・。どう見ても SMした時の射精よりも量が少ない。
何でや? 前回は乳首だけで 数十回も射精したが 白乳色の
射精はない。だから今回は たくさん出るはず! と思って
いたのに思ったより出ないのよぉ〜ん。 ちと残念。



射精したせいか、腰をふったせいか、お疲れ色いっぱいの
奴隷S。 休憩も兼ねて 「どんな感じよ?」 「で?」 って
笑顔いっぱいの私の質問責めにあっていたのだ。

そして・・・。ここで 明日以後に新たな命令を受けた奴隷Sで
あった。うふふふ、これまた楽しみだわ〜ん。



まー無くてもあってもどっちでも良かったんだけどぉ〜。
奴隷Sに 「よく出来ました (なでなで)」 してあげた。
それから 気がむいた私は 「何かご褒美あげましょ。何が
よろし? 私にも選択が欲しいから3つ言って私がそれから
選びます」 と。 奴隷Sが要望した 「ご褒美」 はコレだった。

1:乳首いっぱい可愛がる (責める。虐めるとも言うが)
2:乗馬鞭を10発ぐらい受けたい
3:顔面騎乗

だとさ。 乗馬鞭も悪くはないわね〜と思ったんだけど、明日
以後に命令している事に差支えがあるとアカンからな、結局
私は「1」 を選択したのだ。 もちろん奴隷には私が何を選択
したのかは知らん。教えてあげましぇ〜ん。


選択したのは 乳首攻め。
先日 さんざん出せるようになった喜びのせいか、乳首が
マイ・ブームなのかしら? ま、ご褒美という名の元ではあるが
アタチが 「なでなで」 とかで終わらせると思いまして?

奴隷の乳首尖端からは 血が滲むぐらいの噛み痕、 その前
には洗濯ハサミで挟んだ上に、指ではじいたり、バイブ振動を
与えたり・・・。 やりたい放題してました。
でもね・・・ 「ご褒美」 なのよ、そそ、ご褒美ですとも!!

洗濯バサミを外してから どこにおいておこうか・・・と考えた。
そや!奴隷の顔でええんけ! と思って耳たぶを洗濯バサミ
置き場としたのだ。 耳は痛い、乳首は痛いけど気持ちいい。
そんな顔しておりましたな。

そのままチンポにバイブとか当てて遊んでいたら・・・。
おや、まーまーまー。 何でっしゃろか、この液体は・・・・。

射精しておりました。 しかも 明らかに 鏑木 怜(かぶらぎ れい)
ちゃんよりは 多量の射精でしたわ。 相変らず 「ひからび街道」
を突き進んでいるよーでございます。


プレイ終了後、愛しの 鏑木 怜 ちゃんをたたんでいた奴隷S。
思わず 「お前、何か殺人しているみたいやで〜」 と言った私。
ホントにね、首しめている見たいに見えたんですもの♪



まだ続きがありますねん。
奴隷Sに命令した 「翌日以後の命令」 はですね・・・。 本当の
女性とSEXを命じておりました。 怜ちゃんとの違いを教えて
もらおうかと(爆) ← 羞恥するなら とことん羞恥すべきです!

2回も射精して、その数日前には散々ちっちゃい射精を沢山
しているワケでしょ? さすがに 最小サイズ (別名・しめじ君)
になっていると思っていたんだが・・・。


・・・てな 事ですっげー長ーい奴隷Sの1日は終わったのだ。


さてと。2日で3回半 (← 半、は乳首射精なのだ!) も出した。
こんな優しい人がどこにおりましょーかー。
今度は・・・。長期間の 射精禁止&生殺し に入る予定。
やっぱ夢精とか 急に爆発とかして笑わせてくれたら 「ご褒美」
をあげよーかと。 ほらね〜やっぱり私って優しいでしょ♪

四季ちゃん偉い!!
(読むの疲れたでしょ? アタチも作成疲れたよぉ)



しかし・・・。こーして 8月度を見てみると内容的には濃くて
ごっつバラエティーに富んでますのー。こんなんは初めてだよ。
おまけに お疲れ&腰痛 & バテてましたんでね 鞭・蝋燭なに
1つない1カ月となりましたね〜。
(動画はだいぶ前に撮影していたんでね)

ま、理由は 「私がラクして楽しむ」 をモットーに やったんで
こんな感じになったんですけどね〜。
暑い夏が終わったら 復活するぞぉー!
 
平成15年8月13日 晴れ&曇り・奴隷S


料理はまだかいな・・・状態の私
お盆真っ最中!! っていうかど真ん中って感じかしら?
アタチは相変らず仕事だったんだけど、大分フリーな時間を確保
していたんだ〜。 だからね・・・サボって何かしよう!と企んだ。

見たぞ!見て来ましたぞぉ〜 『 踊る大走査線 The movie 2 』 を!
四季ちゃんね〜。特定の人がどーこーじゃないんだけど、これは
ドラマの時から 「オモロイやんけ」 って思ってずぅ〜〜っと見てい
たんだ。 あのふざけ加減が何とも言えずよろし。
私は1〜2回うるる。 奴隷Sは4〜5回うるる だったらしい。

プールの券があったの。
プールはどーでもいいんだけど、プールサイドの飲食が一部無料
という特典チケットがあったのだ! これを使わなソンソン♪って
感じで プールサイドでの飲食がしたいが為に水着に着替えて
プールに行ったのだ!

アタチは真っ黒といいましょーか、画像ではデザインは分りにくいお前さ・・。こんなところまで来て何しとんねんっ!と叱られてた奴隷S
と思うけど所詮、黒は黒だ。 ハデな水着もいいけど 飲食するだけ
でしょ? だから何でも良かったんだよ。

水着に強制的に着替えさせた奴隷の背中を見たら・・・。
『アナル噴水』 の時に出来た アロマキャンドルでの火傷がこれま
たくっきり、しっかり、ちゃんとある。
う〜ん、と考え込んでしまった。 これは私のミスだな〜と。
ミスで許される事ではないと思う。 1週間程度で取れる痕なら
いいけど ここまで残るとちょっと 「しまった!」 と思ってしまうわ。
奴隷は 「嬉しいんです〜」 と言うが、私の本意で付けた痕では
ないからね。 喜んでもらえるのはいいけど、正直複雑な心境だ。
おまけに・・・。縦に付けたキスマーク (唇) みたいに見えるから
尚更 不本意なのかも知れん。だって私がやったみたいやんけ。

しかしだな・・・。 言うべき事は言わせてもらったよ。
「動いたお前が悪いんじゃっ。 お前が動いてアロマキャンドルを
こぼさなかったらこんな痕には ならんのじゃっ!」 ってね。
奴隷は 「そんな〜」 とは言いつつも 「そーですよね、悪いのは
いつも僕ですもんね〜」 だとさ。 分ってるやんけ、よしよし。

どーしても 「定番」 の事をしたくなる。 したくて、したくてウズウズ
してしまうのよ!! どーやったら その状況に持っていけるか
真剣に考えてしまうもの。

「せっかくだからプールに入ったら?」 と私。

「そうですね。。。 じゃ、体を濡らします〜」 と素直な奴隷S。

プールサイドでプールの水をパシャパシャ掛けている奴隷の側に
行き 「水はつめたいの? どうよ?」 とか尋ねているフリをしてい
いるが、実は 大事に至らないように。と頭では計算していたのだ!

奴隷の体に水が大分かかったみたいよ。 うふふふふ・・・・。

どどぉ〜ん!! と奴隷の体に体当たりした私。

「うわぁぁ〜〜」 と言いながら ザッポ〜ン とプールに突き落とさ
れた奴隷S。 ぎゃははは、この時を待っていたのよね!!
定番と言われようが アタシがやりたかったからそれでいいの。

水温を気にしたのは 急激な温度差で心臓発作にならないかを
心配したのよ〜。 でもね、結果的には・・・ 「突き落としたもん勝ち」
って事だわ。 あ〜幸せ♪

水面から ぬぅ〜って出てくる奴隷Sを見たときに 本当の海坊主
かと思ったよ。 「海坊主ってこんな感じなのかね〜」 と思って
しまいましたわ。 それから 別の時に もう1回 突き落とした四季で
ありました。



私のプライベートネタで悪いんだけどぉ〜。 8ch でやっている
「トリビアの泉」 って番組知ってる? くっだらね〜雑学の集まり
TV。 でもむっちゃお気に入りやねん。深夜放送の時からたまに
見ていたんだよね〜。 それを見たかったのよ。単にそれだけ。

でもな、奴隷をそのままにして見るのは どーも 好きくない。
決して 「OOしなくっちゃ!」 って感じじゃないんだけど、どーせ
あるんなら これぞとばかりに弄りまわして遊ぼうって感覚に
なっちゃうのね、私。 (え? それまでに散々弄ってるって?)



私は体力が消耗気味というか腰痛があるから ラクな体勢で
見たかった。それは大基本。
で、奴隷をどーしようかと考えたんだけど いい案が思いつかな
いんだよね。こんな日もあるさっ♪
で、棒としてみなすというか 「枕にしたろ♪」 って考えた。
枕が動くとムカつくから 動かない枕を作成!!

画像を見ると四季ちゃんの居場所がないように見えるけど
紐の下にくぐって、奴隷の腹を枕にしていたのだ!!
あ、チンポは勃起時に2箇所で固定。紐の先を手首に繋ぐ。
勃起している時は痛くないわ。 でも縮むと引っ張られる、
みたいな感じに仕上げてみました〜♪

まー元々プレイの予定なんてサラサラなかったから私は下着
で うろちょろ、ペタペタ歩き回っておりました。

TVみていると、奴隷が何か言っているんだよ。何か知らんけど。
うるさいからタオルを口に押し込んで声が出せないようにして
あげましたの。 だってTVが聞こえないんだもぉ〜んっ。


アカンな〜。節操な〜っ。私って。
口にタオル入れられて 声も出せない状況になるとワザと声を
出したくなるような状況を作りたくなってしまうわ。
顔を踏んでみたり・・・。 顔面騎乗で圧迫してみたり。。。。
太ももで挟んだり・・・。 奴隷Sは 「ううぅ〜〜」 って声しか
出せないというか聞こえない。 「何か言いたいことがあったら
ハッキリ言いなさいよ!」 と言うが、言えなくしているのは私だ
っちゅ〜ねんな。 ええねん、これが私の快楽よ。


お腹を枕にするとだな・・・。 下を見るとチンポ。上を見ると乳首
という、これまたお遊びグッズの宝庫なんだよ。
腹に頭を乗せながら チンポ観察してみたりだな〜、CMの間は
乳首で遊んだり・・・。 これまた私には天国みたいだったよ。
枕は暖かいし、視線の上にも下にも オモチャがあるんだぜ〜。

ビールを飲んでいる私。
奴隷の太ももに挟む。が、あんまり強く挟むとぬるくなるから
軽く挟むように指示。 私が太ももを ペチって叩くと ビールの缶
を緩めて私が取りやすいようにする。 私が飲んだら ペチペチと
太ももを叩く。すると挟みやすいように太ももを広げる。。。
こんな感じでTV鑑賞してましたの、あたち。

視線を下にすると チンポがある。 尿道が顔にある口みたいに
見えてしまう今日この頃の私。 ちょっと危ないかな〜?
「お前どんだけ 拡張されているん?」 って言いながら尿道を
広げてみた。 これまた広い・・・と思うんだけど。
尿道の中ってタラコの皮みたいに見えない? へっ、私だけ?
タラコパスタ = 尿道パスタみたいな感じ。 ぎゃははははは。

今度は上を見た。
乳首がハッキリ分る。 大きくなったのぉ〜って感じで見ていた。
感度は間違いなく上がっているんだけど 乳首だけで射精する
までには至ってない。
さて・・・乳首だけで射精出来るようにそろそろ 『改造』 して
みようかと・・・思った。 そこで・・・。 ガブッって噛んだ。

「ぎゃぁぁぁ〜」 とは叫ぶんだけど、チンポは大きくなった。
ホント、上半身と下半身って全く別の動きなんだよね。

しつこく、ずーっと、ネチっこく噛みまくった。
角度や場所を変えてずーっと噛んだ。

乳首が1.5〜2倍くらい大きくなった。 ブラボー!四季偉い!

噛んだ後の乳首ってね・・・。感度が思いっきり上がるんだよ。
痛いはずなのに、何故か感じるんだよ。良く分らんけど。
縛りの位置を変えて腰だけで固定。 ゴロゴロ転がったりしな
かったら何でも良かったんだよね。

ネチっこ〜く、執拗に乳首を弄り回した。

私の努力の結果がついに実ったのだ!!


奴隷が 「あっ」 と言ったと同時に チンポから2〜3回勢い良く
出る水分があった。
透明なの。。。。 思わず 「お前、これって尿か?」 と聞いた。
奴隷は 「違います、これは・・・透明だけど 射精です」 とさ。

女性には分らんけど 勃起しながら尿を出すのは難しいらしいね。
でもな女性と違って男性は射精も尿も出口は一緒やんか?
だから私には尿か射精なのかの区別がつかない。 ましてや
透明っぽく見えたら尚更だよ。

ホンマかいな・・・。 と疑った私はティッシュで液体を拭いてみた。
おおぉ〜〜〜。確かに、間違いなく色はついてない!!!

面白くなったわ〜。 オモチャパーツが増えたのよ〜
こんな楽しいことなんてありゃしないわよ。
とことん 飽きるまでやりたい私は奴隷の乳首をいじくりまくった。

え〜っとですね・・・。 例え透明でも 乳首だけで10回近くの射精
を確認したね。 久々に・・・「カピカピ君 (さる吉)」 を思い出したよ。

まだ射精させて ひからびさせて遊びたいよな〜と思った。
奴隷に 「お前、乳首オナニーしてみろ」 と命令。
自分で弄り始めた奴隷。 既に10回近く射精しているせいか
「もう出ないと思います。。。」 と言いつつも感じている奴隷。
何かね〜。 笑えてしまったんだよ。
「あっそ、じゃ、私が無理矢理にもでも出させてあげるわ」 と
言って更に乳首を弄り回したら・・・。 ぴゅっ!と液体が出た。
これで・・・11〜12回目ぐらい? 笑い通り越して 人体の神秘を
見ているみたいだったよ。 「人体のなぜなぜ不思議展」 に
『生物ですが・・・(by:四季)』 って出展させたい気分だわ。


つーワケで奴隷の 『祝!乳首射精』 が完成したのだ!!

チンポでもアナルでも・・・乳首でも射精が出来るようになった
奴隷S。 3点射精出来るなんて幸せ者だぜ。
ええぞ〜!どんどん 「人体改造」 したろ。したるねんっ!!
当面の目標はだな、乳首だけで 白乳色の射精が出来るように
することだな。


で、散々ひからびた奴隷Sは またもや 「人間枕」 に戻ったの
だ〜! 私は 「トリビアの泉」 を見ながら面白い時はバシバシ
奴隷のチンポ、玉袋を叩きまくっていた。
その度に 「うっ・・・。玉が痛いですぅぅ〜」 と言っていた奴隷で
あった。 アタシの知った事ちゃうっちゅ〜ねん!!
 
平成15年8月6日 晴れ・奴隷S


わ〜い わ〜い♪とマジ遊び中
ぐふ、ぐふふふ、がはははっ。
久々にお腹の底から笑わせてもらったよ。 いや〜時代劇とかで
見たことあるけどさ〜。 こんなに面白いなんて! 病み付きに
なりそーだわっ。 きゃっきゃぁ〜。

今日は早く仕事が終わったのだ。
で、HP用の画像撮影をちょいとしておりました。
今回は 「足」 を中心にちょっとダークな感じにしてみましてん。
どこでそれを いつ使うかは不明ですが そのうちUPしましゅ。
(しかも!初ボンテージ姿披露ぉ〜っちゅ〜事なんですわ)



おおぉ!な、な、なんと、目の前に ゴーカートがあるぢゃない!
これを見た瞬間から頭の中はとある妄想で頭がいっぱいだった。
目を輝かせてゴーカートを見る私を 「いや〜な予感がする・・・」
と言わんばかりの視線を送る奴隷S。

うふ♪ 月日の流れかしら? 最近よく分る (読まれる) ように
なってるわ。 でも・・・ 前もって心の準備をしてくれるんだから
私にとってはラクだわ。

「S、脱いで」 と命令。
ちゃっちゃと服を脱ぎ 「あの。。。」 と顔をする奴隷。
ゴーカートを指差す私。


四季 「私がゴーカートでアンタを追いかけてやるから お前は
    ゴーカートにひき殺されないように四つん這いで逃げ回れ!」

奴隷 「ひぇぇぇ〜〜〜〜。 四季さま、四季さまぁ〜〜〜っ!」

四季 「レッツ・スタート! Go! Go!」

奴隷 「ひかれる、ひかれるぅ〜」 (バタバタバタ・・・ ← 逃げ回る)

(この間10分ぐらい経過・・・)


四季 「お前何しとんねんっ。ちゃんと 「きゃ〜っ」 とか言いながら
   逃げ回らんかいっ! おもろくないやんけ。」

奴隷 「ぜーはーぜーはー」 (← 息がキレてます)
   
四季 「ん? もう走らんと? 何でと?  面白くないわね〜
   じゃ、走らないといけない状態を作ってあげるからね♪」

奴隷 「???  (お目め、ぱちくり ぱちくり)」

四季 「ちょっと来い」


・・・と言う感じで奴隷の髪を掴んで とある場所へ引っ張って行った。
そして ロープで手を固定し、更にチンポも縛り、その縛った紐先を
ゴーカートに結びつけた。

ゴーカートを必死に死に物狂いで追いかけないと チンポが切れて
しまうかもしれない、って状況を作った。
奴隷は 興奮&恐怖で完全勃起していた。 今からあるのは恐怖
だけなのにどうして勃起するんだろうね?

以前TVで見たことがあるけど、人間は恐怖感を感じると (特に
男性は) 勃起するらしい。これは生死が伴えば尚更だとさ。
「死」 を予感した時に本能的に 「子孫を残す」 という防衛反応が
出ることが原因とされているけど・・・。 奴隷Sもそうなのかしら?
必死に追いかけてこないと ピアスはぶっとぶは ヘタしたら・・・。
って事も有り得るワケよ。 その恐怖感に勃起しているのかしら?


四季 「はい完了♪」

奴隷 「四季さま、四季さま〜。怖いです〜、怖いぃぃぃ〜〜」

四季 「レッツ・ゴー! しっかりついてこないとチンポ切れるで〜
    ほら しっかり走れよ〜。 はい、レッツ・ゴーゴー!!」

奴隷 「ひえぇぇぇ〜〜〜」

四季 「ぎゃははは 面白い! むっちゃ面白い、涙が出るわ
   右スピン!! 今度は左スピン!!」

奴隷 「ちぎれるぅ〜〜〜」

四季 「全速力直進〜!」

奴隷 「助けてぇ〜〜〜」


(この間、10分ぐらい引きずりまわされる奴隷S)


四季 「オモロイ、おもろい、面白過ぎる〜〜 。私って天才かも!」

奴隷 「(息が切れながら) 鬼ぃ〜〜〜っ!」

四季 「(動きを止めて) はい? 誰が鬼ですって??」

奴隷 「いえ。。。。 四季さまは天使です。。。」

四季 「でしょ?でしょ? はい、気を取り直してレッツ・ゴー!」


(急発進する私)


奴隷 「悪魔ぁぁぁぁ〜〜〜」 (← でもドタドタとついて来る奴隷S)



ギャグみたいな感じだけどマジな話しなんだよね、コレ。
いや〜マジ面白かってん!! 奴隷がターンの時はカニみたいに
横歩きで必死に一緒に回って、直進の時はドタドタと後ろから
追いかけて・・・。
でも意地悪大好きな私は急にブレーキ踏んだりして・・・。

楽しい! 楽しい! 楽し過ぎる!! 夢に出そうだぁぁぁ!!



ぜーはーぜーはーの奴隷。
涙流して喜んでいる私。いつもの事だけど相反する顔だわ。


しか〜しっ! 私が 「逃げろ」 と言ってバテた。
今度は 「チンポを引っ張りながら引きずり回した」 けどまたバテた。
私の望みを叶えてないね。 これはダメです! お仕置きの対象
になる事は間違いなし。

汗だくの奴隷を一旦シャワーに行かせた。お膝はまっ赤だわ♪
シャワー後の奴隷を再度拘束。 奴隷をハンガーみたいに掛けて
みた。 本当はクローゼットみたいな物があればその中に押し込
んで吊るして放置したろか、とも思ったんだけど 今日入った部屋
にはクローゼットがないんだよぉ〜。 あるのは 洋服掛けみたいな
置物だけ。 しゃーないから、置物に奴隷を洋服みたいにかけた。


さて・・・。どういうお仕置きをしようかと考えた。
思いついたのが。。。。 これまた超予想外のお仕置き♪


後ろ側から奴隷の乳首をつねって遊んだ。
「な、お前いつになったら乳首だけで射精出来るようになるんよ?」
さっさと乳首で射精出来るようにせなアカンな〜。 と私が言うと
悶えながらも 「もうちょっとで射精できるようになると思います」
だとさ。 悶えながらも受け答えちゃんとする所が面白いと思わない?
っていうかさ〜、答えなかったら私が怒るからだと思うけど。

奴隷の体を触る。そう、触るだけ。

触られるだけで、奴隷はダメなんだよ。 何がダメかというと・・・。
触られると感じてしまう、って感じかな。どーしてこんな体になって
しまったのか私も不明。

今回のお仕置きは・・・。「快感責め」 よ。
快感も適度な快感ならいいけど 「ド快感」 など度が過ぎると
苦痛になることは奴隷も知っている。 でもね、目先の快感を求めて
しまうのが人間の 「性」 というもの。

乳首を触りながらアナルも触る。後ろから抱きつくような感じで。
立ってられない、一人では立てない状態なる奴隷。
洋服掛けが倒れないようにするのが大変だったわよ。

立ち姿のままで エネマグラを入れた。
エネマグラの取扱説明書にも書いてあったんだけどね〜。
エネマグラと乳首の相性ってすっごくいいらしいのよ! で、エネ
ちゃんを入れた後、乳首責めを続行。 膝がガクガクして震える奴隷
を見ていて一人で笑っていた私。

すると・・・。 「あっっ」 と短い声がした。 「ん?」 と思って奴隷の
下半身を見ると。。。 「ところてん」 してますねん、コイツ。
勢いがないから ダラァ〜って感じでどうもキショイ(笑)。
「お!これは素晴らしい状態だわっ!」 と思って必死にデジカメ
撮影したわよ。


今更ながらなんだけどね・・・。 プレイしながら画像の撮影って本当
に大変なのよ。夢中で遊んでいると必ず忘れる。かと言って夢中
になってないワケでもない。 覚めた第三者的な部分がないと撮影
って本当に出来ないのよね。


奴隷が1人で立ってられなくなった。
私が支えるにも限界があるからね。 これで洋服掛けと一緒にコケ
られても困るから拘束をほどいてベットの上に行かせた。
一人でエネマグラの快感を求めて腰を振る奴隷。
後ろから見ていると滑稽で実に面白い。


おっ。枕元にマッサージ器があるじゃないのぉ〜ん。
今日は快感責めなんだから コレも使ったろ! と思った。
衛生面を考えてか 先頭部分にビニールが掛かっていた。 確かに
これを直接下半身に当てたら 後から使う人が困るわな。
つーことで前半分はビニールをつけたままで チンポ責め。
あの微妙な振動がいいようで。 ・・・・が、幸か不幸か途中で止まっ
てしまうのよ、この肩マッサージ器。
いいところで止まる!って感じで奴隷も 「あ"〜」 って言うのよ。

エネマグラの存在も忘れちゃ〜いない。
たまに指でコンコンしていたら・・・。 白乳色の液体が少しだけど
出た。 おいおい・・・また 「ところてん」 したよーだ。
一体何回出せば気が済むんじゃ? コイツ。

乳首責めに戻る。 ついでに なでなで攻撃も続行!


おや? 奴隷の様子がおかしい。


全ての行為を止めて奴隷を観察した。
必死に何かに耐えているような感じで歯をくいしばっている。
何に耐えているんや? 快感だけ。。。やん。 ちょっと度が過ぎる
快感だけどね〜。

「S? 目を開けてみろ」 と言うが 少し開けてみるが白目だよ。
あ〜あ、落ちてやがんの。 しかし・・・そんなにキツかったか?

「ううう。。。」 と苦しそうなうめき声を出し、手を握り締めてやはり
何かに耐えているような感じ。
しばらく奴隷を放置して様子を見た。 落ちているときの典型的な
状態だわ。 あら〜前回といい 今回といい連続で落ちたのね。
久々だ〜と前回思っていたのに それが今度は連続かいな。

「S、S」 と呼びかけて顔をペチペチしていたんだけど起きない。
その代わり何かうわごとのような事を言っていたわ。
それが何か聞こえなかったんだけどね。

すると私の手を巻き込んで掴んで離さない。でもこれは意識が
ない中での行動だから本人は無意識なんだよ。

それでも 「S、S」 と呼びかけを続ける。
やっと目を開けたと思ったら 何とも物悲しそうな、切なそうな顔
をしていた。 何かね 「ドキッ」 としたよ。 何でそんな顔になる
のか? と思ったから。

「S、起きてるか?」 聞いたけど、答えの変わりに奴隷が
「うっうっうっ・・・。 うぇ〜ん」 って感じで泣き出すの。 これは私も
ビックリした。 何に泣く? 何故に泣く? 何か私が悪いことして
いるみたいやんけ。 さっきの顔といい、泣きの理由といい私は
奴隷Sの心理が全く分らん。 と、色々観察して考えているうちに
奴隷Sはまたもや意識がなくなった。

へっ? 今のは落ちている最中だったの??? おいおい。。。。

15分後やっと奴隷Sが目を覚ました。
上記の事を聞くが毎度ながら本人は何も覚えていない。
私の腕を握ったこと、泣いたこと、その他etc。

「え〜僕泣いてないですよぉ。 また四季さま冗談言っているぅ」
と言っているぐらいだから本当に知らん、分らんのだろう。



四季 「お前、一体今日は何回射精したん?」

奴隷 「もう分らないです。 実質的な射精よりも 脳がイキまくって
   いました。今日は本当にすごかった・・・」

四季 「快感続きと言うことは・・・ 玉袋痛いだろ?(ツンツン)」

奴隷 「やめて下さいっ!本当に痛いんですから。。。」

四季 「脳がイクっていうのは〜、SEXとかオナニーの快感とは
   違うんだよな?」

奴隷 「全然違います。比べものにならないぐらいの快感です。
   これが得られるのであれば 実質的な射精はなくてもいいと
   思うぐらいです」

四季 「ふ〜ん。何が違うんだろうな〜」

奴隷 「ボキャ貧の僕には説明は出来ません。でも比べ物になら
   ないぐらいの快感というのは言えます」


ふつーにイクのとは比べ物にならない快感ね〜。 何か例えを
出してくれないとやっぱ私には理解出来ないな〜。



奴隷 「四季さま、今日はチンポ切れてふっとんでしまうかと思い
   ました。 でも。。。何故か僕って勃起しているんですよね。
   やっぱり僕ってヘンなのね〜」


今頃知ったんか? 遅すぎるっちゅ〜ねん!!
 
平成15年8月2日 晴れ・奴隷S



(デジカメ忘れちまった〜 & 室内で携帯カメラにて撮影している冗談から始まった 『勃起センサー』 で〜す
ので画質があまり良くありましぇ〜ん。 それを覚悟して見てな)



2人してならんでも・・・。 全く意味と経緯は違えども・・・。


じゃじゃじゃ じゃ〜ん!! ついに初披露となりました!!
その名は 「勃起センサー」 ちゃぁ〜ん♪ これまた私がテキトーに
発言して それをレジーナ・オーナーに 「な〜な〜こんなんあると
面白いと思わない?」 って話しを冗談半分でしたら 「面白い!
その発想はいいっ」 と賛同してくれて あれよあれよと1週間ぐらい
で 「試作品できました」 ってメルきたの。 さすがに驚いたよ。

で、言いたい放題の私は 「違うの!OOではなくOOに重点を置き
たいの」 とか 「もっと小さくならないの?かさばるじゃない」 なんて
素人だから言える事をガンガン言わせてもらいましたわ。
でもね、ちゃんとそのリクエストも可能な限り全部応えてくれたの。

レジーナのおっちゃん〜♪(いやオーナーだった) 貴方はとても
いい人だ!!(何か既に改良して女性版も作るとか言ってたぞ)

さて。簡単に商品説明を。
まず四季が一番気に入っているのは 「好きな声を録音できる」 と
言うこと。市販されている電子音だとワケ分かんないし、それに
光や音だけだと 他の人から見聞きしても 「ん?」 ってぐらいでそ?
やっぱり 主の声で好き勝手にやりたい放題録音できるのがイイ!

そんなに大きくないの。 タバコの箱よりも小さくて薄いんだ。

輪の中に突起物センサーがついていて、これが勃起により押し上げ
られる事により反応して 録音した音が鳴る、というスグレもの。
もちろん、小さくなって突起物を押し上げる力が弱まるともちろん
音も止まります。 そそ、まさに 『立った時だけ鳴る』 という感じ。


せっかくいいモノがあるんだしね。
奴隷には私と逢う時は必ず着用を命じてある。 前々から 「たぶん
勃起するだろうな〜」 という部分については大分分ってきたけど
勃起センサーにより より顕著に分り 「へっ?こんなんでも立つ
んかいな?」 と発見も多いわ。 (奴隷は 辛い・・・ってさ♪)

この日はバテて数日前からちょっと早く寝ないと体がもたない、
ってな感じだったんだ、アタチ。
もちろんこの日もあちこち精力的に動くのではなくてダラダラ過ご
すんであればええで。と奴隷には言ってあった。

四季ちゃん大好きな 「ビデオ鑑賞」 をしよう!と決めたのだ。
奴隷に 「レンタルビデオでも何でもええから 変わったモン借りて
迎えに来て」 と命令しておいた。
そしたらな、ネットで調べて大阪市内にある 某アダルトショップへ
行ったんだとさ。 すると・・・そこは 女装、ゲイ専門のショップ
だったみたいだ。 奴隷S一人が店に入ったんだけど、後からスーツ
を着た男性が来たんだとさ。

ピチピチしたTシャツを着て、乳首が思いっきり分る奴隷S。
そのスーツを着た男性から 熱い視線を感じたんだとさ〜。面白い!


ホテルに入って 時間が18時過ぎという事もあり お互い小腹が
すいてきたんだ。 何か頼もう〜ぜ〜、と言って頼んだのが
私はピザ、奴隷Sはペペロンチーノだった。
(この注文の時点で私はある意図があったのだ)

料理が来てせっせせっせと準備をする奴隷S。が、私は 「ええから
ほっといて」 と命令。 「?」 って顔する奴隷S。
コーヒー皿を出して 奴隷のジュースを皿に注いだ。 それを床に
置いた。 もちろんペペロンチーノも床に置いた。

「ほら、エサの時間だよ。ちゃんとビデオ見ながら食べなさい」 と
言った。

「いただきます、四季さま・・・」 と同時に勃起センサーが鳴った(爆)

犬みたいに口しか使う事しか許可しなかった。
顔は油とにんにくのにおいがすごかったわ。

食のペースが落ちた。お腹いっぱいになったのかしら?
でもね、主から与えられたエサは完食しなくてはね。せっかく用意
してあげたのだから。
奴隷Sの元へ行き、パスタを手で掴んでそのまま奴隷Sの口の
中に無理矢理押し込んだ。 口の中がいっぱいでも 更につかんで
口の中に押し込んであげたの。 食責めって感じ?
今から暑い夏が来るしね。 私はよくバテるから奴隷Sだけでも
バテないように・・・ってなんて優しい親心なんでしょー!!

ゲホゲホッ と言いながら必死に食べようとする奴隷S。
何故かその姿を微笑みながら見ていたわね〜。
・・・でも、表情と考えている事は必ずしも一致するとは限らない。
油まみれの手で奴隷Sの髪の毛を掴んでそのまんま パスタの上に
押し付けた。 グリグリとパスタを顔で潰していたの〜♪

うえ〜ん・・・って泣き声みたいだったわ。

おまけ♪って感じで足でも頭、顔、を踏み潰してパスタと一体化
させてあげたわ〜。 なんという爽快感なんでしょ。

「おいしかった?(微笑みつき)」 で言うと 「はい、とってもおいし
かったです。ご馳走様でした」 とちゃんと挨拶。
一旦、シャワーを浴びさせた。


四季ちゃんはバテているので体力を使うつもりサラサラない。
見かけていたビデオも食責めのせーで何じゃ分らんくなってもうた。
ちょいと巻き戻しをして見ることにした。

私はベットで寝っころがって、奴隷Sはグラス持ちを兼ねて 床に
正座させたまま 一緒にビデオ鑑賞した。
するとだ! 何故か勃起センサーが反応した。 「ん?何故に?」 と
思って本人に聞いたら 「グラス持ちさせてもらえているから・・・」
だとさ。全く私には理解不能だー!

途中、タバコを吸うときは灰皿を咥えさせて灰皿置きになる奴隷。
が・・・。奴隷Sはタバコを吸わないんだよ。だから灰の臭いとかで
ゲホッって咳をする。 すると・・・ぱふっっ と灰が舞う。
で、私に怒られる、というこれまたミエミエの構図がまた面白い。




ゲイビデオを見て思いついた事があった。
ゲイさんはアナルプレイが中心でしょ?(←決め付けているワケ
じゃーごじゃーましぇんよ) で、一人プレイ (オナニー) でもアナル
が結構出てきた。 でもな、「ところてん」 は誰一人いなかったわ。
そこで!! はぁ〜い、皆様もうお分かりですね〜?

奴隷Sにアナルオナニーさせて鑑賞しよぉ〜っと!とひらめいた。

「おい、脱いで勃起センサーとってベットに上がって来い」 と命令。
これまた 「?」 って顔する奴隷S。
まさか アナルオナニーショーをするとは思ってもみなかったようだ。

その前に・・・。ちょっとだけアナルで遊ばせてもらって、ちょいと拡張
してあげておいたのだ。 アタチってどこまで天使なんだろぉー。


「アナルオナニーして。しかし!ビデオを見ながらね」 と。

この時の奴隷Sの表情をどう言ったらいいのか分らん。
「嬉し恥ずかし・・・でも嬉し」 って感じかね〜?


アナルバイブを私が挿入。そこで手を離す。「あとは自分でやれ」
って感じでね。

まー本当に快感みたいだわ〜。
色々体位を変えてやっておりましたわ。 ホントいいもん見物させて
もらっている、って感じでご満足〜♪



5分ぐらいかな〜。もうちょっとあったかも知れんけど すぐに
「イキたい・・・。イキそうです」 だとさ。 んまーショーは始まった
ばかりだと言うのに・・・。 これじゃ〜お金は取れないわ〜(爆)



ちょっとどーしましょ!と思った私。あんまりにも早いからね〜。
アナルの感度が上がっているのは知っていたけど、ここまで早い
とはね〜。人体の神秘だわ〜 (←どこがやねん!)

ちょいと顔面騎乗で圧迫してやった。
すると あっ!って言う間に射精した。「出ますっ!」 という発言に
対して 「アカン」 とは言ったけど、言うだけ無駄だったよーだ。
アカンって言い終わったぐらいには出ていたから。
これまた お仕置きだわ。と思って奴隷Sを覗き込むと・・・。

おいおい・・・。超〜久々に落ちてやがんの。
「お〜い、奴隷Sぅ〜」 と話しかけても返事もありゃしない。
全然動かない。・・・と思ったと同時ぐらいに ケイレンではないが
体がピクッピクッと動くの。 ホント魚みたいなやっちゃ。

観察していると、これまた久々に泡を吹き出した奴隷S。
あちゃ〜、と思って舌を噛まない様に口を広げる。 今回は舌を
噛む心配はなさそうだ。 呼吸が苦しそうだったから 枕を入れて
高さを調節した。 久々に苦痛 → お魚 → 泡 → 観音菩薩顔を
見たな。 どれいぐらいぶりだ? アタシが思い出せないぐらいだ。



イタズラ心に火がついた私は またもや ツイン・ピー○スみたいに
周りを固めた。 するとだな。。。不謹慎だけど 奴隷Sが棺桶に
入ったらこんな感じなのかね〜? と思った。顔は笑っているけど。
だってな 「僕ちゃん満足しているのー♪」 って顔してるんだもん。

笑いながら撮影をして 私はその後 シャワーを浴びた。
で、化粧直しもして洋服も着た。 でも奴隷Sはまだ目覚めない。
冷蔵庫にあったミネ水(瓶) を顔にピタッってつけてもまだ起きない。
口をあけさせて水を入れた。 やっと・・・起きたようだ。

奴隷Sに聞いてみた。 「はい、最初の第一声は何よ?」 と。

すると 「洋服着てるんですね、 四季さまったら♪」 だとさ。
ちょっと支離滅裂気味だけど落ちていたんだからしゃーないか。

目だけを動かして自分が置かれている現状を必死に理解しようと
している奴隷Sが面白かった。
「いつまで寝てんだよっ!」 と言いながら奴隷Sの顔を蹴った。
「いやん♪」 って言いながらでも 顔は思いっきり笑ってるで。



この前後から実は私は気分が悪かったのだ。
(1週間の) 疲れが出たみたいで、目眩がしてきた。
でも何とか必死に頑張ろう!としていたんだ。 で、そのまま奴隷S
をシャワーに行かせた。

ちょっと休憩しよ・・・と思ったのがアカンかった。
横になったと同時に冷汗が出てきて、鼻で呼吸が出来ない。
口で呼吸しないと追いつかないって感じ。遊園地のコーヒーカップ
に乗っているように頭と目がグルグル回りだした。

ヤバイ!貧血かもしれん。っと思ったが遅し。

私の様子がおかしい事に奴隷Sも気づいたようだ。「四季さま?
四季さまー」 って声は聞こえるが どうしたらいいか私も分からん
かった。 呼吸の乱れはまだ止まらず。瞬時に強烈な吐き気まで
してきた。

体の毛穴という毛穴からいや〜な冷汗が出まくり。
奴隷Sに 「タオル・・・。冷汗・・・。拭いて」 と言うのが精一杯。
奴隷Sもある程度の勉強はしているから テキパキと指示通り
タオルを塗らして首とか背中とか・・・色々汗を拭いてました。
あとは うちわをもってパタパタあおいでおりました。

少しずつ意識が戻って喋れるようになった私。
で、すぐに起きようと頑張ったが 起きたと同時に頭クラクラ。
少しずつ頭を高くして 何とか頑張ったけど 体が持ち上がらない。
で、奴隷Sに起してもらったが自分で体を支えることが出来なかった。
こんなん初めてに近かった。

しばらく奴隷Sの体借りて 頭と呼吸を整えてから立ったのだ。下から見上げるとこんな感じなんだそーです
体調悪かったから 体力使うような事はしてなかったんだけどね〜。
ま、いい風に考えれば電車とか知らない人の前で倒れなくて
良かったよ。 それって淋しいぢゃん (←そんな問題でもないか)。

皆様〜。 夏バテにはくれぐれもご注意あそばせ♪
アタチに言われたくはないだろーけど、 きゃはっ。


奴隷はプレイで意識なくなりました。
私は体調不良で意識なくなりかけ (かけ、よ!) となりました。
経緯は違えども2人揃ってならんでもええんか・・・。
んも〜情けないったらありゃしな〜い。

携帯カメラ画像だからファイルサイズが軽いの!ふんだんに
使いました〜!(ほとんど全部に近い)


★ おまけ ★

落ちて目覚めた時の奴隷から見た私で〜っす。
(この時点から頭ちょいとクラクラしていたであーる)